英語修得の秘訣 - 遠藤メソッド式英語教材【英会話速習プログラム】

英語修得の秘訣 - 遠藤メソッド式英語教材【英会話速習プログラム】

英語修得の秘訣 - 遠藤メソッド式英語教材【英会話速習プログラム】

 

英語修得の秘訣 - 遠藤メソッド式英語教材【英会話速習プログラム】

 

 

あなたも、英会話の勉強を「学問」だと思っていませんか?

 

学校で学んでいるように、英文法を学び、 英単語を覚えて、
英文を日本語に訳すようなことは「学問」です。

 

しかし、「英会話」 は学問ではないのです。

 

「遠藤さん、何を言ってるんですか?英会話を覚えるのは勉強ではないですか?」

 

いいえ、学校の勉強の延長線上で英会話を捉えているから、
遠回りして上達も遅いですし、
効果がすぐに表れないので途中で挫折する人も多いのです。

 

私は、英会話は勉強ではなく、芸事だと考えています。

 

野球、テニス、サッカー、相撲のようなスポーツや、ピアノ、 ギターのような楽器練習と同様に、単純なことを繰り返し繰り返し練習して頭や体に反射運動として染込ませるような「芸事」なのです。

 

だから、英会話でも、芸事で成功しているスポーツマンや楽器奏者と同じような単純動作の反復練習をする必要があるのです。

 

英会話は勉強ではなく芸事として身につける方法を使わないと、
なかなか伸びてはいきません。

 

方法論とかを無視して闇雲に気合と根性だけで英語を勉強しようとするから
多くの人は途中で挫折したり、がんばっても英語を話せるようにならないのです。

 

 

 

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私には元々語学の才があったから簡単に英会話を習得できたのだろうと言う人が沢山います。

 

それに対する私の答えは NO!!です。

 

私は49才でファナックUSAの初代社長としてシカゴに赴任するまで、
海外で暮らしたことは1度たりともありませんでした。

 

しかし、当時すでに海外で暮らしても困らないだけの英語力はありました。つまり、外国に住まずして、日本にいる間に英語を独習し、英語の「言語係数」を1.0まで上げる事ができたのです。

 

言語係数 (Language Coefficient)とは、言語能力を測る指標です。
我々の「日本語言語係数」は誰もが 1.0 です。

 

つまり、日本語と言う母国語を媒体として、自分の考えている範囲のことを全部相手に伝えられ、また相手の言うことが1度聞いただけで全部わかる状態です。

 

同様に、教養あるアメリカ人の大人の「英語言語係数」は、1.0です。
例えば、英語言語係数 0.3 というのは、自分が言いたいことを3割しか伝えられないし、また聞いたことも3割しか理解できない状態をさしています。

 

普通英会話を相当勉強しても、英語言語係数 0.3程度の人がほとんどなのです。
私の語学の才は平均より少しは上かも知れませんが、天才ではありません。

 

私が優れているのは正しい英会話勉強法を知っていただけなんです。

 

正しい順序で正しく学んだ結果、英語の「言語係数」を1.0まで上げる事ができたのです。

 

これが一般人より優れた英会話力を比較的短期間に習得出来た最大の理由です。
英会話勉強行程の各所で普通の人が気づかないようなことをしてきたからです。

 

今、多くのひとが知っている英会話教材のほとんどは、「1日数十分で英会話ができるようになる」というような謳い文句の英語教材ですが、そのレベルが問題であって、どれくらいの会話力のことを言っているのかを言及していません。

 

実際の多くはサバイバルイングリッシュのレベルなのです。

 

そのレベルでは海外で対等レベルなコミュニケーションはできないし、
仕事での活躍は到底無理な話です。

 

私の遠藤メソッドは、教養あるアメリカ人に近い知識を持った英会話レベルに近づく方法です。
それを通常の10倍の速さと10分の1の労力でマスターできる方法です。

 

 

その他にも、

 

まずは、文法をマスターしよう

 

英単語を○○○語覚えよう

 

ネイティブの音声をひたすら聞こう

 

 

と言うのが主流ですが、はっきり言って学ぶ順番がまるっきり違います

 

これでは、ネイティブに通じる正しい英会話を覚えるのは至難の業といえるでしょう。

 

遠藤メソッドは「英語は文字から学ぶのではなく、英語発音から学ぶべきだ」
と言うのがキモになります。

 

まず文字ベースではなく、音声ベースで学ぶこと。

 

日本人が英会話を上達させる秘訣はここにあります。

 

このポイントを抑えて英会話を習得することで、普通よりも驚異的なスピードで英語をマスターする事ができるようになります。

 

「でも、音声ベースで覚えるのであれば、CDや外国人講師のマンツーマン指導は効果的なのではないですか?」

 

聞き流すだけの方法や外国人講師のレッスンでは、
必ず音素や発音の壁にぶつかります。

 

単語を文字ベースで覚えた所で、
相手は筆談するわけではないですから英会話力はつきません。

 

「なるほど。音声から学んでいけば良いのは分かったのですがCDもダメ、外国人講師の指導もダメではどうしたらいいのですか?」

 

はい、そこにはまず英語と日本語の音素の数の違いを克服する必要があります。

 

 

 

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日本語と英語では音素の数が違います。
日本語の国際音素記号の数は24なのに対して、英語は51種類もあるのです。

 

 

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音素というのは、それ以上小さくできない音の最小単位です。
いわゆる原子みたいなものです。

 

それが日本語の発音の音素記号には24しかないのです。

 

なぜ英語の音素がこんなに多いのかというと、英語は母音と子音の音素から成り立っているからです。

 

英語には子音だけで発音するものも数多くあるんです。

 

英語では子音を幾つか続けて発音する単語が沢山あるのですが、
日本人はこの「子音のみ」の発音が苦手です。

 

なぜなら日本語にはない音だからです。

 

日本人は子音を続けて発音しようとすると
無意識的にそれぞれの子音のあとに母音をつけてしまうんです。

 

アメリカ人は子音を2つ3つと続けて発音することができますが、
日本人が4つ以上子音を発音しようとすると、無意識的に母音をつけてしまうんです。

 

 

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例えば「desks」 という単語があります。

 

こちらは子音、母音、子音、子音、子音のならびになります。

 

日本人はこれを [desukusu]と発音してしまうのです。つまり、子音だけの音の下にも母音をつけて発音してしまうのです。「ディス イズ ア ペン」 とか 「ドゥー ユー ライク イット」など、全てに母音をつけてしまうのが日本人の典型的な英語なんです。

 

そういう発音では、海外の人に通じないのも無理はありません。
日本人は、子音だけの聞き取りや発音が非常に難しいんです。

 

つまり、子音+母音の単位しか聞き取れないんです。

 

 

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それを克服する為に私は、エジソンの発明から“ある大発見”をしたのです。

 

 

 

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エジソンはたくさんのものを発明したことで有名です。

 

その発明品の代表作に映写機があります。この発明が映画やテレビの元になった訳ですが、この発明のきっかけになったのが「残像」です。

 

人間には「残像」という機能が備わっています。
網膜に映った画像は、30分の1秒程度持続した後に消えます。ということは、1秒間に30枚の画像を連続的に見せたら画像が動いて見えるのではないかという発想からはじまったのが映写機です。

 

私はそのことを知った30数年前に、「残像」があるということは、「残音」というものがあるのではないかと考えたわけです。

 

そしてそれを人間は確かに持っていることを発見しました。

 

さらに残像は30分の1秒しか持ちませんが、
残音は数秒から数十秒程度持続することがわかったんです。 

 

これを英会話の習得に利用できないかと考えたわけです。

 

そして、ある3名の科学者がさらに発展させて、残音を英会話の習得に利用したのが
日本の商標登録番号 4804511 となっている「遠藤メソッド」なんです。

 

 

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そのある3名の科学者名の科学者とは 、

 

 

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これら3名の科学者は、英会話の勉強法を考える上で、数学、物理(電気、コンピューターなど)、心理学、深層心理学、脳医学などの分野から考えを深めていきました。

 

Lance Knowles氏 と私は30年程前に「残像」と同じように人間は「残音」というものを持っている、ということに気がつきました。

 

そして、この「残音」を利用すれば、「ネイティブのしゃべる英語をどれだけ聴いても、その意味がわからず、英語がしゃべれない」という問題をうまく解決できるのではないかと考えました。

 

そもそも、人間の頭はテープレコーダーのように「録音、再生機能」を持っています。
そしてテープレコーダーにはありませんが、「言語の意味」を言語音声と同時に録音、再生する機能も人間の頭は持っているのです。

 

このような「言語音声と意味を録音再生する機能」を持っている動物は人間とオウムだけです。オウムは10個ほどの簡単な文章と意味が録音・再生できるだけですが、人間はもっと数多くの文章と意味を録音・再生できる能力を持っているので、会話することができるというわけです。

 

しかし、文章の「音列」を録音再生するといっても、
1度に長文を録音・再生することはできません。

 

ここで「残音領域」の出番があります。「残音領域」とは「音列」の仮置き場です。

 

人間の頭の中の「永久メモリー領域」には「音列」を直接入れることはできません。
しかし、「残音領域」に入れたり出したりしていると、最終的には「永久メモリー領域」に入ってしまいます。

 

あなたもご自分の電話番号はいつのまにか覚えてしまっているでしょう。 それは、「書いた11桁の数字」と「残音領域」の間を何度も何度も行き来しているからなのです。 11桁の数字が「永久メモリー領域」に入ってしまった状態です。

 

「遠藤メソッド」は「ネイティブ発音」と「残音領域」の間を50回程度行き来していると、永久メモリーにその英語音列が入ってしまうという“人間の頭の能力”を使っています。

 

しかし「残音領域」のバッファー領域が広いとは言うものの、数秒から数十秒程度と限界があるので、長い英文の音列を1度に出し入れすることはできません。

 

そこで、例えばAfter Harry had this serious injury,/ instead of thinking about/ all the things he could not do, /he focused on /what he could do. (英文訳:大きな怪我にも拘わらず、ハリーは彼の人生を前向きに生きてきました) のような長文の場合には、スラッシュ(/)を入れたように小刻みのフレーズに切って、フレーズごとに50回出し入れします。

 

そうするとこの5つのフレーズが全部「永久メモリー」に入ってしまうのです。

 

大人の場合は50回位フレーズを音列と残音領域の間を往復させないと永久メモリーには入らないのですが、8才までの子供なら4〜5回出し入れするだけで永久メモリーに入ってしまいます。

 

だから、
8才までの日本人の子供はアメリカに住むと1〜2年で英会話がぺらぺらになるのに対し、
大人は、3〜5年程である程度しゃべれるレベルになる程度です。

 

これで、英会話学校でネイティブ先生の英語をいくら聴いていても、右の耳から入った英語音声が左の耳から抜け去ってしまって、少しも英会話が上手にはならない、ということがおわかりになったでしょう。
長文だと、「残音領域」からオーヴァー・フローしてしまうわけです。

 

残音メモリーに入ってきたものを永久メモリーに入れる方法を確立しているから、遠藤メソッドを学んだ生徒さんたちは、みんな驚くほどのスピードで英語が上達するわけです。

 

「遠藤メソッド」は「口と舌の形から正しい英語発音をする方法」と「残音からネイティヴがしゃべる英語文章の意味を理解し、自分も英語でしゃべれる方法」なのです。

 

「遠藤さん、よくわかりました。じゃあ、具体的に何からはじめたら良いのですか?」

 

はい、ただ闇雲にはじめるのではなくて、まずはゴールをどこにするかを設定することです。

 

ゴールの無くしてスタートするのは遠回りになりますし、挫折の原因になります。
ズバリ、遠藤メソッドの目指すべきゴールは英語脳を作り上げることです。

 

その英語脳の理想のゴールは次の4点です 。

 

 

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つまり、理想的な英会話習得というのは、このゴールから逆算して段階を踏めば、誰でもたどり着くことができるのです。

 

だから、
闇雲に英語を聞き流したり、
英語の参考書を読み漁ったりして、
遠回りする必要は無いんです。

 

それを考えると、まずあなた方がやらないといけないことは、「発音」です。

 

51ある国際音素が発音できるようになって、聞き取れるようになることです。

 

先ほども言ったように、
この発音もただネイティブの発音を聞いて真似するだけでは上達しません・・・

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